外資のオフィスで良く聞く英語表現:Be Right There! - 外資系企業で5年実戦中!オンライン英会話だけで外国人とも話せるようになる!

外資のオフィスで良く聞く英語表現:Be Right There!

外資系企業で必須の業務スキルに、
「即座のメール返信」「絶え間ない電話会議の進行」
の2つが挙げられます。

決められた勤務時間の中でギュッと濃縮させて働くため、
1分1秒を惜しむようにみんなが素早い行動を取っています。
例えば、、、、




スポンサードリンク
3時からミーティングを入れたとしても、
自分のディレクターが3時まで別の会議で遅れてしまう場合などがあります。

これ自体は、日系企業でも一緒なのですが、
私が新卒で入社した日系企業では、上司がダラダラ遅れて入ってきて、
何食わぬ顔で会議を始めるのが普通でした。

しかし、外資系に移ってからは、1分でも遅れたりすると、
お互いに"Sorry for late"から始まります。

そして、5分ほど遅れることになれば、
"Be Right There!!"というメールが届きます。
電話会議でも、相手方の参加者が揃ってないときなど、チャットで"Be Right There!"と届きます。

意味としては、Be Right There = すぐ行きます! です。
中学や高校英語では、I'm coming.とかI will go soon.とか習いますが、こっちの方がかっこいいですね。
時間管理の意識が徹底している結果、このフレーズが聞こえてくるのだと思います。
少しでもかっこいい英語を使いたいですね。

外資で活躍したい、輝きたいなら、早めのオンライン英会話をおすすめします。
明日始めるよりも今日始めた方が効果が出るの早いですよ?
私は結果的に今アメリカ本社で働けているので、オンライン英会話の効果については保証します。
無料体験をするだけでも人生変わるきっかけになるかと思います。

→DMM英会話の無料体験はこちらから
レアジョブの無料体験はこちら
ラングリッチの無料体験はこちら
NTTバーチャル英会話の無料体験はこちら

<英会話と外資系転職に強くなるメルマガの内容>
「英会話力を向上させる最短のテクニックと外資系の最前線(就職テクニックと内部の実情)」をテーマに、ブログでは遠慮して書けない内容をお届けします。大分際どい内容も書いていきますが、今の世の中ですから、取れる情報は全部取ることをおすすめします。"英会話"・"外資"どちらかのキーワードが重要だと思う方に損はないメルマガにします。

 ○How are you? --> "Fine"は英語ができない証拠!?
 ○来年絶対伸びるオンライン英会話スクールと潰れるスクール
 ○英語が苦手な部下に実際に付けた評定とボーナスの考え方
 ○同じお金を払いながら、オンライン英会話で3倍得をする裏ワザ
 ○管理人が実際に働いている外資系企業と業界を暴露
 ○外資系でもらえる給料の実額とその理由

お申し込みはこちらから
いつでも解除可能です。


企業が運営している広告ブログに負けず
個人で情報提供を続けて行くために、以下クリックで応援をお願いします・・。

ビジネス英語 ブログランキングへ
にほんブログ村 英語ブログ オンライン英会話スクール・教室へ
にほんブログ村
英会話&ビジネススキルをマスターする上での基礎書籍です。
外資系社員のバイブルですが、全ての社会人に読んでほしい良い良書たちです。
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

ランキングバナー
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。