ビジネスにおいて、英語でジョークを言う必要があるか?という難しい問題 - 外資系企業で5年実戦中!オンライン英会話だけで外国人とも話せるようになる!

ビジネスにおいて、英語でジョークを言う必要があるか?という難しい問題

アメリカンジョーク

これ、我々日本人には一生理解できないのでは無いか、と思います。。
アメリカ人と働いていると、会議の始まる直前やちょっとした合間の雑談の中で
ジョークを言われることがとても多いです。
ジョークって、会話をサッと終えるときに使うと便利だったりするんですね。

ただ、やはり笑いの感覚と言いますか、
え?これがジョークなの?
と思うことがしょっちゅうあります。

例えば、Knock-Knockジョークというものがあります。




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A: Knock-Knock!
B: Who's there?
A: Justin
B: Justin, who?
A: Just in the neighborhood, thought I would drop by.

Justinと"Just in"を引っ掛けたものだったりするのですが、
あまり笑えないですよね・・??
まあ、でもこういうのが好きだったりするんですアメリカ人は。

フィリピンでは英語が公用語ですが、
さすがにフィリピン人もアメリカンジョークまではカバーしていないようで
オンライン英会話のレッスンを受けていても、ジョークまではマスターできていません。
日本人が学べる英語のジョークとしては、Sarcasm(皮肉系)が精一杯かと思います。

一応、参考になるサイトをご紹介します。Sarcasmジョークの言い方。
http://www.wikihow.com/Be-Sarcastic

まあ、外資でずっとやってきている私がただ一つ言えることは、
外資系企業でも、日本人は勤勉さで勝負した方が成功する確率は高い、ということです。

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