外資系企業のビジネス英語:断るときは、Count me out. - 外資系企業で5年実戦中!オンライン英会話だけで外国人とも話せるようになる!

外資系企業のビジネス英語:断るときは、Count me out.

今日もオフィスで実際に使うビジネス英語をお伝えします。

外資系企業といっても、会社の風土・カルチャーによるのでしょうが
私のいる企業は通常業務以外にレクレーションであったり、Voluntaryな業務を好む傾向にあります。

いわゆる新規プロジェクトは、社員の自発的なワークショップとかから始まるわけです。
アメリカオフィスにいると、これが一層激しくて、Join us!みたいのがしょっちゅう来ます。



スポンサードリンク
色んなプロジェクトに誘われるのはありがたいのですが、
自分の通常業務に支障が出るようでは外資で働くビジネスマンとして失格です。
外資系企業の社員たるもの、何があっても、英語が難しくても、仕事のパフォーマンスは下げてはいけません。

こういうときに、さっと断る表現が、"Count me out"です。
「俺は外しといてよ」みたいな感じですね。

You guys have such a great idea. I love it! But,, count me out. I have to focus on my project this month.

こんな感じで使いましょう。きちんと相手を褒めるのを忘れずに。
日本人は褒めるのが下手なので、外資で嫌われるんです。がんばりましょう!

逆に、乗り気なプロジェクトが合ったら、Count me in!! (俺やるよ!)と言います。

オンライン英会話、やればやるだけ効果がでます。
明日始めるよりも今日始めた方が効果が出るの早いですよ?
私は結果的に今アメリカ本社で働けているので、オンライン英会話の効果については保証します。
無料体験をするだけでも人生変わるきっかけになるかと思います。

DMM英会話の無料体験はこちらから
レアジョブの無料体験はこちら
ラングリッチの無料体験はこちら
NTTバーチャル英会話の無料体験はこちら

<英会話と外資系転職に強くなるメルマガの内容>
「英会話力を向上させる最短のテクニックと外資系の最前線(就職テクニックと内部の実情)」をテーマに、ブログでは遠慮して書けない内容をお届けします。大分際どい内容も書いていきますが、今の世の中ですから、取れる情報は全部取ることをおすすめします。"英会話"・"外資"どちらかのキーワードが重要だと思う方に損はないメルマガにします。

 ○How are you? --> "Fine"は英語ができない証拠!?
 ○来年絶対伸びるオンライン英会話スクールと潰れるスクール
 ○英語が苦手な部下に実際に付けた評定とボーナスの考え方
 ○同じお金を払いながら、オンライン英会話で3倍得をする裏ワザ
 ○管理人が実際に働いている外資系企業と業界を暴露
 ○外資系でもらえる給料の実額とその理由

お申し込みはこちらから
いつでも解除可能です。


企業が運営している広告ブログに負けず
個人で情報提供を続けて行くために、以下クリックで応援をお願いします・・。

ビジネス英語 ブログランキングへ
にほんブログ村 英語ブログ オンライン英会話スクール・教室へ
にほんブログ村
英会話&ビジネススキルをマスターする上での基礎書籍です。
外資系社員のバイブルですが、全ての社会人に読んでほしい良い良書たちです。
この記事へのコメント

コメントを書く

お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

ランキングバナー
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。