外資への転職ステップ2:英文レジュメ作成【実際の英文レジュメ付き】 - 外資系企業で5年実戦中!オンライン英会話だけで外国人とも話せるようになる!

外資への転職ステップ2:英文レジュメ作成【実際の英文レジュメ付き】

外資への転職ステップ1はこちら

続いて、転職に欠かせない、経歴書の書き方について解説します。
日系企業への転職だと、履歴書と職務経歴書の2種類を作成しますが
外資系企業への転職の場合、「英文レジュメ」が必須となります。
初めての転職者には、この英文レジュメがかなり難関になります。
適当に書いてもダメですし、ある程度のフォーマットは意識するべきです。

ただし、ほとんどの外資系企業の1次・2次面接では、日本人が転職面接を行います。
英文レジュメと合わせて日本語の職務経歴書を求められると思いますので
両方作っておく方が後で慌てなくて良いでしょう。

履歴書・職務経歴書・英文レジュメ、共通して私が意識したのは、



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・平易な言葉で、一読して意味がわかること。
 専門用語は、必要最低限。

・わかりやすい結果を記述すること。
 実績なら数値を使い、ヒューマンスキルなら他者からの評価を引用。

・突っ込まれても確実に返答できる内容に絞ること
 結果が出せなくて、そこからあまり学びが無かった業務経験は隠す!

見ていただいた方がイメージを掴みやすいと思うので、
ブログ読者の方限定で、実際の私のレジュメをプレゼントします。
見ていただければ、以下がかなりわかりやすく理解できると思います。

○英文レジュメのフォーマット
○実績アピールの書き方
○職務経歴書と英文レジュメのボリューム感の違い
○面接で質問させたいことを仕込むレジュメの書き方


ただ、さすがにここに貼り付けると色々マズいので・・。
以下から請求してください。
日系企業から外資系企業に移った際のレジュメなので、参考になるかと思います。


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