外資系企業で5年実戦中!オンライン英会話だけで外国人とも話せるようになる!

【スカイプ英会話】たった3単語の組み合わせで、英語でのトークが盛り上がる!

英会話の始まりは、本当にシンプルです。

以前にもご紹介しましたが、会話の出だしは↓な感じです。

-What’s up?
-I’m good. How about you?

日本語でも英語でも一緒ですが、会話を続かせるのに必須の要素がわかりますか?

もちろん、笑顔・楽しげな声などは必要ですが、
何よりも重要なこと、それは「質問」です。

知りたいことが無いから、質問なんてしない。
と考える人がいるかもしれませんが、
質問をしないということは、「私は今話しているあなたに興味がありません」と
言っているのと同じことなのです。

外国人とのコミュニケーションにおいては、まずは質問をしてみましょう。
相手は絶対に親切に応えてくれます。
全てがわからなくても大丈夫。
会話を盛り上げることで、あなたの英語への恐怖心もだんだん薄れていきます。

使える英語表現を載せておきますので、試してください。
以下の中から2〜3個の表現をピックアップして、スカイプ英会話でぶつけてみてください。

<会話の出だしの表現>
How’s it going? 調子どう? → 挨拶のようなもの。
What’s the matter? どうしたの? → 具合や体調を聞く
Just between us. ここだけの話だよ。 → 秘密の話をするとき。

<相手に尋ねる表現>
14.Why is that? どうしてなの? → 相手が言ってきたことに理由を聞きたい時に。
11.How was it? どうでしたか? → 映画を観た、どこかに行ったなど相手から聞いた時に。

<自分の質問に答えてくれた人に同意する表現>
I think so. そう思う。 → 同意するときに。
That sounds good. それ良いねぇ。 → 相手が言ったことに対して、良いねぇと言いたい時。
What a surprise. わぁ、びっくりした。 → 相手がびっくりさせるようなことをしてきた時に。

個人的には、That sounds good とか Sounds nice!を良く使います。
相手も喜びますからね^^ 

早速ためしてみましょう!!
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【スカイプ英会話術】英語で謝るときにSorryは使わないで、○○と言いましょう

外国人と話す際に実際に使える英会話表現をご紹介します。

街中や会社で、ちょっと相手の後ろを通るときなど、
日本語で「すみません」と言いますよね。

これを英語にすると、多くの日本人は”Sorry.”と言います。
これは、間違いではないのですが、あまりかっこよくありません。
ぜひ、”Excuse me.”を使いましょう。・

Excuse meは、レストランで店員を呼ぶ時だけの
表現と思っている方がいますが、それは間違いです。

相手の話に対して質問するときなども、Excuse me,but …で入ります。
静かな場所で、大きな音を立ててしまった場合なども有効です。

*相手が言ったことがわからな場合は、”Pardon?”も使えます。

Sorryの連発は、あまり英語ができない人に思われますので避けた方がベターです。

英会話の中に、Excuse meを入れ込むことを意識してみてください。

オンライン英会話でも、Sorryばかり言っていると会話が進みませんね。
謝りすぎることなく、先生との会話を楽しんでいくと英会話力はぐんぐん伸びますよ。

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【外資系企業でも使えるスカイプ英会話】初対面の相手に使える10個の英会話フレーズ

面白い記事を見つけたので、まとめます。

初対面は誰でも緊張するものなので、
使えるフレーズを覚えてしまって活用しましょう!
これは、プライベートでもビジネスでも使えますよ。

“How Are You Doing Today?” (調子はどう?)
“Nice Earrings!” (素敵なピアスだね)
“Does This Shop Always Have Such Long Lines?” (この店、いつもこんなに長蛇の列なの?)
“Chicago Really Is the Windy City!” (シカゴは本当に風の街ね!)
“Oh, Did You Hear About…” (あの話、聞いた?)
“What Kind of Drink is That?" (何飲んでるの?)
“That’s a Lovely Name; Are You Named After Someone?” (素敵なお名前ですね。誰かに因んで名付けられたんですか?)
“Hello, Do You Work Here?” (こんにちは、ここで働いているの?)
“People Call Me David, but You Can Call Me TONIGHT.” (皆にはデイビッドと呼ばれているけど、君にはトゥナイトと呼ばれたいな)
“Excuse Me, I Just Thought I Should Come Over and Talk to You.” ( すみません、何となくお話してみたいと思いまして)

この中で、特に使いやすいのは、
“How Are You Doing Today?” と “Oh, Did You Hear About…” ですかね。
世間話をするときは、大体 ”Did you hear about…….?”で、僕は入ります。

この10リストを持って会話の練習をしてみると良いと思いますよ。
レアジョブとかなら、「このフレーズの練習をしたい!」で受けてくれるので
チャレンジしてみてくださいね。

外資系企業で働くなら、まずは外国人との挨拶をマスターすべき理由

その人の印象は、出会ってから5分以内に決まると言われています。

これは、日本人同士であろうが、外国人であろうが変わりません。

また、私の経験から言って、アメリカ人やアジア人は一度抱いた相手への印象をなかなか変えません。

P&Gやユニリーバ、ジョンソンエンドジョンソンのような外資系メーカー、
ゴールドマンやJPモルガンのような外資系金融、
ボストンコンサルティングやアクセンチュアのような外資系コンサル。

どんな外資系企業に入っても上司は外国人です。
初対面の英語挨拶でしくじれば、その後の仕事は本当にやりづらくなりますので注意してください。

Hi! How are you today?
I am Mike and will be your boss.
Where do you live? Around here?

こんな簡単な英語でも、しっかり返答できますか?
まさか、I'm fine thank you, and you? とか言わないでくださいね。
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